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慢性痛専門整体 爽快館


バセドウ病を経験・葛藤・克服までの経緯

『岐阜県 後藤保夫様』
2011年の1月からピュアハウスの代表になりました後藤保夫です。

この世界に入ったきっかけは慢性的なケガ、病気でした。 二十歳の時、肉体労働で事故にあい右膝を壊しました。 しかし、休むわけにもいかないのでそのまま仕事を続け、両膝、両股関節、腰、両肩、両手首、そして左肘を悪くしました。日常生活には問題ありませんでしたが、体を思いっきり動かす事、そして肉体労働が仕事としてできなくなりました。

今でも後遺症は残っています。

体を動かす事が好きで、またそれを仕事としてやってきた自分には体を思いっきり動かすことができないことに非常に大きなストレスを感じていました。(人生が終わったと感じていたぐらいです)

そして、ストレスと今までの無理が重なりやがて仕事中に倒れ、病院で診察を受けるとバセドウ病と診断されました。(二十六歳ごろ)
しかし、バセドウ病の診断に至るまでの経緯があまりにもひどかったために、病院に対して不信感を抱かざるを得ませんでした。私は子供のころから病気をしても民間療法や漢方薬などで治していたこともあって病院に対する不信感とそれが重なり、自然と病院には足が向かなくなっていきました。その後、自分の病気に何かいい方法はないかと探していると、人から自然医学総合研究所という所を紹介され、そこで岩田先生と出会い治療に通いました。

また、爽快館のHPで紹介されている加藤さんを紹介され、リハビリを兼ねて一緒に自然農法を学びました。

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畑を始めたばかりの時はまだ甲状腺が腫れていましたが、一年が経過する頃には治まっていました。(二十八歳ごろ)

バセドウ病と診断された以降は、一度も診察を受けていないので医学的に治っているかどうかはわかりませんが、一切気になりません。自分では、治っているもんだと思っています。まあ、事故やケガで体を動かせないストレスに比べれば、なんともない出来事だったんですけどね。

ただ、もう普通の会社員はできないだろうな~とは感じていました。そして、自然食品のピュアハウスの話がきて、いろいろと悩みましたがお店を引き継ぐことにしました。病気にはなりましたが、それによって多くの人からの助けを実感できるようになり、新しい出会い、発見があり、自分にとって大きなプラスになりました。

今度は、自分の経験を生かし、少しでも多くの人に手助けができればいいなと思っております。

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